レイクで借り入れキャッシング

現在レイクで返済をしている、30歳になる専業主婦です。

 

私がレイクで借り入れをしたのが25歳の時でした。

 

付き合っていた彼と少しだけ遠距離をしており、彼に会うための移動費や遊ぶお金欲しさに利用したのがきっかけでした。

 

無人契約機で申し込みをするので人と会うこともなく、審査から入金までは一時間もかかりませんでした。

 

借りた金額は50万円で、初めの頃は月二万円の返済を行っておりました。

 

一気に50万円を引き出し、それからは返済のみとなっています。

 

というのもこれ以上お金を借りたいと思っても、引き出したり返済したりを繰り返していると、いつまで経っても借金が無くならないと思ったので返済のみにしています。

 

30万円くらいからは月一万円の返済に変わり、現在は20万円ほどになっているので月七千円の返済額となっています。去年結婚をして、今は妊娠して働いていません。なので返済ができなくなってしまった時のことを考えて、旦那に全てを話して相談しました。

 

付き合っていたという相手は今の旦那のことなので、旦那は借金したことをわかってくれて、私の貯金が無くなり苦しくなった時は代わりに払ってくれると言ってくれました。

 

なぜこのような相談をしたかと言うと、延滞することで消費者金融から催促の電話が来て、それでも延滞が続くとブラックリストに載ることを知っていたからです。

 

借りる上で注意することは、絶対に延滞はしてはいけません。

 

私の身近にも延滞し続けてブラックリストに載り、借り入れができなくなった人を実際に知っています。

 

だからと言って、消費者金融は怖いものではありません。

 

銀行のローンだって延滞をすればブラックリストに載ります。

 

ようは計画的に返済できればいいのです。将来のことをよく考えて返済できる目処があれば、借り入れをしても良いと思うのです。借り入れという選択は、上手に消費者金融と付き合っていけば、自分の苦しい状況を改善できる一つの方法だとも言えると思います。

質素倹約を意識しています

私は半月くらい前から、質素倹約を意識して生活しています。
お金が足りないからです。

 

猛暑が続いているので、テレビのニュース通りにためらわずに冷房を使っていたのですが、さすがにここまで長くなると電気代が心配になってしまいます。

 

その為、例年通りに保冷剤を上手く活用して、エアコンの使用を控えています。
また、食事の見直しも行いました。

 

以前は家族全員が同じものを食べていたのですが、今は自分の分のおかずを作らなくなりました。
昼食はお弁当にしていますが、中には作り過ぎて余ってしまうものもあります。

 

作り過ぎたお弁当のおかずは冷凍保存をして、次のおかずに回しています。
夕食も数日間まとめて作り、冷凍保存をしています。

 

夕食は一時期、夕食前に作っていたのですが、ぎっくり腰になってしまった時、体が動かなくて大変でした。
また、できるだけ急を要する家事をしたくないこともあり、夕食も事前にまとめて作っておくことにしました。

 

夕食で残ったおかずは翌日の夕食に出すことがありますが、それでも余ってしまうことがあります。
夏場は特に傷みやすい時期なので、食べ残った分は早めに冷凍保存をするようにしています。

 

私は夕食で食べ残ったおかずを昼食用にアレンジして食べています。
家族は夕食をゆっくりたくさん食べるいわゆる日本式の夕食スタイルです。

 

最初は私もこれに合わせていたのですが、夕食後も家事で動かないといけないので、それほどゆっくり食べることができません。
そこで、思い切って夕食の量を減らし、おかずも夜食べると良いという納豆にしました。

 

野菜のおかずがいろいろあるので、それと一緒に食べるようにしています。
食事の仕方を変えたら、時間短縮や食費の節約に繋がり、結果的には良かったと思っています。